「読めるけど話せない」を抜け出す
単語も文法も知ってるのに、
話そうとすると出てこない
社会人のあなたへ
受験英語止まりからIELTS 6.5・オランダ大学院に進んだ実体験をもとに、
「読める」を「話せる」に変える練習の順番を公開します。
このブログを書いている人
✏️ 始める前の正直なスペック
✅ できていたこと
- 大学受験レベルのリスニング
- 大学受験レベルのリーディング
- 文法の基礎知識
❌ まったくできなかったこと
- Speaking(社会人になって話す機会ゼロ)
- Writing(何を書けばいいかわからない)
- 試験本番での時間管理
💼 当時の状況
営業職・残業あり・英語を使う機会なし。勉強できる時間は通勤と昼休みのみ。
それでも
IELTS 6.5 取得
→ オランダ大学院 合格 ✈️
このブログでは、単語も文法も知っているのに「話す」になると出てこない社会人に向けて、話せるようになる練習の順番を実体験ベースですべて公開しています。
このブログで解決できること
🗣️ 読めるのに、話せない
単語も文法も知っているのに、いざ話すと口から出てこない。それは能力不足ではなく、練習の種類と順番の問題です。今いるステップから始めれば、遠回りしません。
✍️ Writing が書けない
IELTS Writing Task2は「型」さえ身につけば必ず伸びます。構成・語彙・採点基準の攻略法を解説するとともに、AIフィードバックで効率的に上達できるサービスも紹介します。
⏰ 勉強時間が作れない
残業がある社会人でも、「仕組み」で勉強時間を生み出せます。意志力に頼らない時間設計と、隙間時間の使い方を実体験から解説します。
まずはこの記事から読んでください
まずはこれ「読めるけど話せない」を抜け出すロードマップ|話せるようになる順番【全5ステップ】大事なのは教材選びより順番。今いるステップから始めれば遠回りしません
共感TOEIC800点なのに話せない…は能力不足ではない|『読めるのに話せない』を抜け出した体験談点が取れることと話せることは別のスキル。原因と抜け出し方を解説
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「英語は読めるのに」という悔しさ、よくわかります。
私も同じ壁にぶつかりました。でもそれは能力不足ではなく、練習の順番の問題でした。
このブログが、あなたが「話せる」に変わる一歩を後押しできれば嬉しいです。